be-NatuRal ビィ・ナチュラルについて。安全に、おいしく食べられるナチュラルフード


安全においしく食べられるナチュラルフード。幼犬用・成犬用・高齢・肥満犬用


安全性にこだわった原材料。be-NatuRalシリーズの安全性


安全性1 オーストラリア原材料使用

BSE、鶏インフルエンザとも一切発生していません。遺伝子組み換えは政府が生産、輸入を禁止しています。
be-NatuRalは安心なオーストラリア産原材料を使用しています。

安全性2 安全な酸化防止策

ドッグフードは脂肪を使用しています。脂肪は酸化しやすく、酸化脂肪は発ガン性の危険があり、また、胃腸に障害をもたらします。そのため、ドッグフードは酸化を防止する(酸化防止剤を使用する)必要があります。

ところが、多くのフードではエトキシキン、BHA、BHTをはじめとする危険な合成酸化防止剤を使用しています。これらは安価ですが、発ガン性、アレルギー等の危険があります。

また、一般に自然食と位置づけられるフードにも上記の防止剤ほどの危険性はないものの合成保存料を使用していることもあります。be-NatuRalでは有害な合成酸化防止剤を使用せず、酸化を防ぐため以下の方法を実施しています。

酸化を防ぐ方法 その1 脂肪量を減らす

脂肪は必要な栄養素ですが、多くのフードでは嗜好性をあげるため必要量を大きく上回る量の脂肪を使用しています。ビィ・ナチュラルでは脂肪を栄養を満たす程度に抑えています(脂肪に頼らない味付けをしています)。

酸化を防ぐ方法 その2 酸化していない牛脂を使用

ビィ・ナチュラルでは動物性の脂肪にプライム・タローといわれる酸価の低い(酸化していない)牛脂を使用しています。

酸化を防ぐ方法 その3 天然の酸化防止剤を使用

ビィ・ナチュラルは天然成分のミックストコロール(ビタミンE源)とローズマリー抽出物のみを酸化防止剤として使用しています。

同様に、ビィ・ナチュラルでは合成香料、着色料、調味料等一切の化学物質を使用していません。

安全性3 ヒューマングレードの原材料

フードに使われる原材料には、人間の食品としては使用できない低品質なものがごく普通に使われています。
これらは消化が悪く、危険性もあります。代表的なものは以下のとおりです。

家畜副産物(肉以外の本来捨てられる部位:皮膚、羽根、頭部など)、病気に感染した家畜、死亡した家畜、穀物の使用後のかす(脱脂大豆など)、使用済みの廃油
be-NatuRalではこれらの低品質原材料を一切使用せず、人間の食品と同基準で原材料を厳選しています。


素材の良さ、消化しやすい調理。NatuRalシリーズの健康


素材のうまみを最大限に生かす。NatuRalシリーズのおいしさ


ミルク(牛乳)の旨み

ビィ・ナチュラルではミルクパウダー(全乳)を使用しています。牛乳はもちろん栄養満点ですが、おいしさの点でも最高です。ビィ・ナチュラルでは幼犬から高齢犬まで一貫してミルクの味を喜んでもらえる味付けにしているのです。

素材のおいしい部位を抽出

一般のフードでつかわれるトウモロコシは芯も入った房そのままですが、ビィ・ナチュラルの場合、黄色い粒のみを抽出しています。粒は甘みがあり、良質なコーン油など栄養も豊富です。トウモロコシだけでなく、すべての素材でおいしい部分を抽出しています。

内臓肉を使用

ビィ・ナチュラルで使用している家畜の部位は、肉の他に、肝臓、腎臓、骨です。
一部のフードメーカーでは、内臓肉は良くないと言っていますが、内臓には肉には含まれないビタミン、ミネラルが豊富で栄養面でも貴重な食材です。さらに、野生獣は獲物をまず内臓から食べます。人から見れば内臓より肉のほうがおいしいと思いますが、動物にしてみれば内臓の方がおいしいのです。もちろん、人が食べるグレードのものです。

ミートエキス(グレービー)をコーティング

ビィ・ナチュラルでは脂肪を少なくする代わりに、ミートエキスをコーティングしています。ミートエキスとは、鶏肉と鶏レバーと牛レバーを消化酵素(天然)を使い、加水分解したもので、肉そのものです。愛犬は肉のおいしい匂いに誘われます。
他社商品で使われるダイジェストとの違いですが、製法は基本的に同じですが、ダイジェストは腸などの副産物であるのに対し、ミートエキスは人が食べれるグレードの肉・レバーであることです。


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